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だれかに話したくなる 山本周五郎 日替わりドラマ

NHK BSプレミアム

だれかに話したくなる 山本周五郎 日替わりドラマ

脚本・演出 吉川久岳
撮影 三村和弘
制作 松下博昭
制作応援 石井智久
コロナ対策 俊成名月
制作統括 橋立聖史

  • 「はたし状」2/18(木)夜7時
  • 「泥棒と若殿」2/19(金)夜7時
  • 「晩秋」2/23(火・祝)夜7時
  • 「女は同じ物語<前編>」2/24(水)夜7時
  • 「女は同じ物語<後編>」2/25(木)夜7時

Outline

きっと誰かに話したくなる“ほろっ”といい話!
山本周五郎の短編を30分ドラマ化!

短編時代小説の名手としても知られる山本周五郎の短編小説を、
ドラマにモノローグや朗読を交えながら構成される1話完結の30分番組(1作品のみ 前後編)として映像化しました。

脚本・演出は吉川久岳、撮影は三村和弘が担当しました。
朗読は、「進撃の巨人」のエレン役でも知られる声優の梶裕貴さんです。

放送は2/18(木)、19(金)、23(火)、24(水)、25(木)よる7時。

ぜひお見逃しなく!

【原作】山本周五郎【脚本・演出】吉川久岳
【撮影】三村和弘、井手口大騎ダグラス【録音】宋晋瑞
【装飾】平田俊昭 【小道具】松永一太
【衣装】田中茂樹,牧亜矢美 【ヘアメイク】新井はるか
【かつら】細野一郎【床山・結髪】荒井孝治、山上友夏
【フードコーディネイター】小野秋
【アクションコーディネーター】雲雀大輔、江澤大樹
【古文書監修】保垣孝幸【所作指導】西川箕乃助
【撮影協力】佐倉フィルムコミッション、常総フィルムコミッション 【音響効果】原田慎也
【映像技術】福島あんず
【助監督】相良健一【制作】松下博昭【キャスティング】森川祐介
【制作統括】柴田直之、西村崇、谷宮崇文、橋立聖史

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